【元店長シバの戦略】
私シバですが、シートポストの固定不安が解消した愛機IDIOMで、久々に100kmのロングライドへ行ってきました。
今回の収穫は、競い合いの中で見えた「105の本性」です。疲労がピークの時こそ、思考と直結する確実な変速が真価を発揮しました。
また、重いギアで踏ん張るより、「シフトダウンして回転数で加速する」技術を体得できたのは大きな自信になりました。ストップ&ゴーの多い都内では、このIDIOMの機動力が最強の武器になると確信しています。
最終更新:2026/01/12
管理人シバ:
いやぁ、いらっしゃい。『ミニベロカスタム冒険記』へようこそ。管理人のシバですわ。
管理人シバ:
あなたも、あの小さいタイヤの自転車(ミニベロ)に、どうしようもなく心を奪われちまった一人…ですなぁ?(笑)
管理人シバ:
私もね、最初は「街乗りのお洒落なヤツ」くらいにしか思ってやせんでした。
しかし、一度イジり始めたら、もう止まらねぇ。
「あのロードバイクに、ひと泡吹かせたい」
「パーツの一つひとつを、自分の手で選び抜きたい」
こいつぁ、もう「自転車」ってよりも、大人の「冒険」ってもんですよ。
管理人シバ:
この場所はね、そんなカスタムという「深く、楽しい沼」にどっぷりハマった私シバが、相棒のAIさんと一緒に、成功も失敗も全部さらけ出す「冒険記」ですわ。
あなたの「次の一歩」のヒントが、きっと見つかりまさぁ。
ゆっくりしていってくだせぇな。

「もっと速く、もっと軽く」。純正の「鉄の塊」パーツを卒業し、走りを激変させるための「改造(カスタム)」の記録です。
カスタムには「道具」が必要です。最強の整備環境作りから、海外通販(AliExpress)のトラブル解決まで、実践的なノウハウですわ。
「お尻が痛い」「手が痺れる」…そんな悩みとはサヨナラです。長く快適に乗り続けるための、身体に優しいカスタム術です。
ミニベロの真骨頂は「輪行(電車旅)」にあり!パッキングの技術から、地元「晴海」の美しい風景記録まで、旅の記録です。

※筆者撮影
カスタムにお金をかければかけるほど、愛車はあなたの「宝物」になります。
しかし、その宝物を「盗難」や「事故」という悪夢から守る準備はできていますか?
私がAIさんと共に、数ある自転車保険の中から「これしかない」と選び抜いた、最強の保険プランを公開します。
これは、全てのサイクリストに読んでほしい、私からの本気の提案です。
