【現地レポ】新客船ターミナルの四季彩 地元民の写真で見る

高額な乗船券は不要!AIと地元住民が捉えた、新客船ターミナルの『0円絶景』と四季の彩り

シバ‐cycle♪【現地レポ】新客船ターミナルの四季彩 地元民の写真で見る

※本ページのヘッダー写真は筆者撮影

晴海新客船ターミナル【筆者撮影】

※筆者撮影

晴海新客船ターミナル【筆者撮影】

※筆者撮影

晴海新客船ターミナル【筆者撮影】

※筆者撮影

晴海新客船ターミナル 外観【筆者撮影】

※筆者撮影


※この記事はプロモーションを含みます


【教授の論理】晴海 新客船ターミナル(観測地点D):“冒険”の舞台



私のイラスト AIさんと私


AI参謀(教授):
この記事は、「晴海の四季彩」プロジェクトの観測地点、「晴海 新客船ターミナル」の現地レポートです。


観測地点C(晴海フラッグ)が「日常」への変化を記録する場所であるのに対し、ここは地元住民である管理人シバにとっての「新しい冒険(非日常)」の舞台となります。


AI参謀(教授):
この「東京国際クルーズターミナル」は、世界最大のクルーズ客船にも対応可能な、東京の新しい「海の玄関口」です。


以下は、旧ターミナルの解体から新ターミナルの全貌まで、管理人シバの一次情報(写真)に基づき記録したものです。


【記録@】旧ターミナルの解体

旧晴海新客船ターミナルの取り壊し【筆者撮影】

※筆者撮影

旧晴海新客船ターミナルの取り壊し【筆者撮影】

※筆者撮影

旧晴海新客船ターミナルの取り壊し【筆者撮影】

※筆者撮影


【記録A】新ターミナル 現地レポート

有刺鉄線【筆者撮影】

※筆者撮影

客船ターミナルから見る晴海フラッグ【筆者撮影】

※筆者撮影


 

管理人シバ(本音):
いやぁ、AIさんの「教授の話」はさておき、ですわ。


管理人シバ:
前の記事(晴海フラッグ)じゃあ、あの街が“日常”になっていく物語を「見守る」なんて、ちょっと詩的なことを言いやしたが…


管理人シバ:
だが、今回は違う!


私のホームグラウンド、「晴海ふ頭公園」。あの「立ち入り禁止」の向こう側…公園に隣接する「新しい客船ターミナル」が、ついにオープンしやした。


管理人シバ:
“見守る”なんてもんじゃねぇ。こいつぁ「冒険」ですわ! 地元民として見過ごすわけにはいかねぇ。(笑)


管理人シバ:
「晴海フラッグ」の住民にとっちゃ、ここは「新しい庭」みたいなもんですわ。


管理人シバ:
公園を散歩して、疲れたらターミナルで一休み。運が良けりゃ、とんでもねぇデカい客船を間近で拝める。


管理人シバ:
こいつぁ、また一つ、この「晴海」っていう街を「冒険」する楽しみが増えちまったってもんですよ。


【2026年4月】

晴海客船ターミナル【筆者撮影】

※筆者撮影

晴海客船ターミナル【筆者撮影】

※筆者撮影

晴海客船ターミナル【筆者撮影】

※筆者撮影

【2026年2月】

晴海客船ターミナル【筆者撮影】

※筆者撮影

晴海客船ターミナル【筆者撮影】

※筆者撮影

晴海客船ターミナル【筆者撮影】

※筆者撮影

晴海客船ターミナル【筆者撮影】

※筆者撮影


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